本文へスキップ

心理カウンセラー・心理学の資格一覧とおすすめスクール。

愛の心理学 愛のすれ違いを防ぐ方法 愛の5つの言語

心理学といっても幅が広すぎるので今回はの心理学について話します。

愛ってなんでしょう。

愛の定義は人それぞれあります。

愛は無限大とか、愛がすべてとか。

今回の定義は『愛とは提供することです。』

提供といっても何を提供するのが愛なのかわからないので、今回は5つのことを提供するのが、愛ということについて話します。

5つの愛と聞いて何を連想しますか。

・愛情とか
・愛妻弁当とか

今回の5つの愛は、愛の言語についてお伝えします。

愛の5つの言語

・言葉
・触れ合い
・奉仕
・時間
・贈り物

この5つの言語について説明します。

言葉

愛を言葉で伝える相手の事を思って言葉で伝えます。例えば、愛してるとかです。

触れ合い

実際体で触れ合うことです。例えば、愛してると言ってキスします

奉仕

何かをしてあげることです。例えば、愛してるキスしてマッサージします

時間

同じ時間を過ごすことです。例えば、愛してるキスしてマッサージするときに同じ時間を過ごします。

贈り物

プレゼントすること。もの以外でもプレゼントします。愛してるキスしてマッサージするときに同じ時間を過ごして、一輪の花をプレゼントします。

まとめ

愛を伝えるときにこの5つの言語を使うと、どんなあ相手でも愛を受け取ってくれます。

逆に、愛の言葉だけで提供しても、相手は言葉はいらない、贈り物が欲しいといえば愛は伝わりません。

相手は何で愛を感じるか

自分は何で愛を感じるか

相手に愛を示すときは、自分が感じる愛の言語ではなく、相手が感じる愛の言語で伝えないと愛のすれ違いが起こるので注意してください。

初対面や愛を感じれなくなったときは、相手に何で愛を感じるか聞くようにします。そして、自分は何で愛を感じるからこうして欲しいと伝えます

そうすると、お互い愛の言語を認識できて愛し合えるようになります。


評判の良い心理カウンセラー講座はココ!